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サンバなのか、ボサノバなのか、ショーロなのか。あるいはフュージョン?
そんなクロスオーバーな、スーパーなライブだった。

追記(extend)を本体に移動(^^;;

尾花毅さんのギターは、弦が7本あった。ショーロとかではCにチューニングしてベース的に使うことが多いが、自分はBだったりする、ということだった。Dのときもある、つってたんだっけな。話を聞いてもちょっとピンとこないけど、弾いてみれば、ああ、なるほど、ってなことかもしれない。
そういえば、ここでも誕生日だってことで、尾花毅さんが「はぴばーすでー」弾いてくれるは、店からはロウソク点いたフルーツ皿のサービスまであるはで、珍しく印象に残る誕生日となったのだった。尾花毅さん、MARRYさん、ありがとうございました。