実はBOTCHY BOTCHYのステージ、あっちがチロッ、こっちはチョロッ、という感じに変わりつつあるのだ。とりあえず、フェンスの向こうはアメリカ、ではなくステージ。使い捨てカバーがかぶせられたマイクが待っているのだ。