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飲んだ。昔のに比べると、かなり飲みやすくなったように思うが、やはりかなりの苦痛を強いられる。内視鏡とどっちがいいか、悩んでしまうくらいだ(爆)。
ウチのあたりの東海道線は複々線で、駅に止まって、またフル加速する湘南電車は、だからゆっくり走り続ける貨物列車と、抜きつ抜かれつ併走することになる。赤プレのEF65をケータイでパチリ。実は昨日の写真である。
そういえば、ガラスに白いシャツが映り込んでいる、向かいに座った教師風の男性。窓側に、20cmくらい壁から離れて座って、大きく新聞を広げて読んでいた。当然、通路側の座席はかなり狭くなってしまっているのだが、電車がやがて混んできて、その狭められた座席に人が座っても、窓側に寄らない。壁側に大きく空いたスキマを詰めて座り直せば、お互いにかなり快適になると思うのだが、一切動かない。このオヤヂ、かなりの無神経なのか? と思って見ていると、壁側に寄るどころか、新聞のページをめくるたびに、逆に横に座った人の方に傾く気配さえ見せている。あれれ。
オヤヂの横に座ったのは、まあ、そういうもともと狭められた場所に座れるのだから、もちろん女性。そして通路側へ大きく身体をねじって座ってはいるが、やはり横のオヤヂとは、それなりの身体の接触を避けられていない。あれれ。
うーん、これってもしかしたら、かなり高等(?)な、一種の痴漢行為なのかなあ。でも、冬はいいかもだけど、夏は暑いと思うんだが。(^^;;