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040820_b02.jpgあるプライベートなパーティにお呼ばれして、ちょっと遊ばせてもらった。こいけ山ケイコ & The ブリハッチーで3曲、The BRIDGE 8で5曲、さらに、なんとワタクシ、生まれて初めてソロでステージデビュー(笑)。しかも4曲もやらせていただいた。
ただ、誰かが気を利かせてくれたのか、ここはカラオケスナックかっつーほどボーカルマイクにはエコーが効いてて、しかしカラオケと違ってここはステージだからスピーカーはアッチ向いてるし、モニタースピーカーの返しも弱いし(ていうか、あったのか?(笑))で、音程取るのに四苦八苦した。
……と、日記には書いておこう。(爆)
040820_b03.jpgま、我々の演奏を聞いたことがある方には、いまさら言うまでもないことではあるが、もともとウチらのバンドにそんなこと言えるほどのチカラがあるわけではない(爆)し、いつも聞いてくれている人からすれば、もしかしたら、今日はエコーのおかげでいつもより誤魔化しが効いてたよ、ってことなのかもしれない。(^^;;;
さて、持ちネタが尽きたところで、我々の予定にはなかったんだけど、プロのシンガーが登場。ピアノの猛者のリードを受けつつ、我々の拙い演奏をバックに、テネシーワルツを唄ってくれた。あのスレンダーなカラダのどこから、あの迫力ある声が出てくるのかなあ。
続けて、よく話も聞かずにベースを受け取って、何だろうと思ったら『ルート66』をやるという。ま、有名な曲だから聞いたことくらいはあるけど。え、ナニ? ベースからスタート? え? キーはEフラット!?!? (@_@;)
こんどから、Aで、2ビートのをお願いします(爆)。