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ご機嫌伺い(笑)にのんのんへ回ったけれど、マスターは出かけたあとだった。しかし夕方、134を西へ向かえるだけでも、辻堂回った甲斐があるのだ。目の前に大きく広がる夕焼け空と富士。ミラーが激しく揺れながら、既に群青に濃度を落とした東の空と、地平で赤く染まった雲を映す。うーん、風の中にいるって、なんて気持ちいいんだろう。しかし風邪は、きっと悪化するんだろうなあ。(-ω-;)