望遠つけてたので、そのまま海に向けてみた。大島沖に停泊してるのは、全通甲板を持った最新護衛艦のひゅうがかま。あるいはまだ就役してないいせかもしれないけど。両艦名とも、先の大戦末期に改装されて生まれた航空戦艦の名前であったのは、故意かなあ偶然かなあ。って、偶然であるわけがないか。艦載機が間に合わず、結局丸腰で出撃した航空戦艦と異なり、こっちはちゃんと後部飛行甲板にヘリが見えているのだった。やっぱSH-60なのかなあ。ビーチの写真は、もちろんサーファー。これも久々に望遠なのだった。いい波だなあ。