ステージの全プログラムが終了し、橋のたもとまで帰ってきた人々によってなんとなく突発的にはじまる、恒例、夜明けのJAM。寝てるわけにゃーいかないっちゅー気分になっちゃうんんだけど、こういうのを子守唄にうつらうつらしてるのもサイコーなんである。