今宵の月


8月のお盆の頃にポチって、ずっとやりたかった撮り比べ。条件は決してよくはないんだけど、それ言ってるとこの茅ヶ崎では、永久にアウトである。
というわけで、左が1万5千いくらでポチった、セレストロンC90MAKっちゅ90mmのマクカセ(定価32,550円税込み)で、右が、タカハシを凌駕すると言われたビクセンのフローライト102mm口径のFL-102S、当時の定価26万円である。方や1250mm、方や920mmだから、当然ながら月の大きさは違う。追記に、原寸切り出しを並べたけど、さて、どうでしょ。もちろんどっちも、レベル以外はイジっていないけど、とりあえずC90MAKのコストパフォーマンス、ハンパないよなー。



Author: shun

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