プライマリーの合わせ目や、特にインスペクションカバーから、かなりオイルが滲む。というわけで銀河大橋まで出向いたわけだけど、なぜか焼き鳥喰ってるうちに、ギター持った人が現れて、どういうわけかセッションに!?

こういう展開、鎌倉方面の某ショップならあり得るんだけど、ここんちでそんなことがあるとは思わなかったなあ。このナックル乗りさんのギター、70年代くらいの、素性不明のヤマキらしいけど、弦もほとんど死んでるのにものすげーいい音で鳴るなあ。