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第二金曜日は、恒例のナターシャナイト。前回に参加し、別れの恋唄その1を唄った、としこさん要員のJたんは、なんと無断欠勤(爆)。しかし、カントリー畑からやってきたコイケさんが、なんと別れの恋唄その2を隠し球として披露したので、帳尻は合ってたような気もする。
また、謎ベーさん同僚の、某部長に昇進氏が、なんと奥様同伴で登場。しかも、ナターシャ・セブンを縁に知り合うという不幸な出逢い(爆)をし、今年、一緒に“宵宵山”へも出かけるというこの奥様が、やたら唄も上手。というか、とてもトーシロとは思えない。というわけで、常連が増えたどころか、いきなり実力派の夫婦ユニットが誕生してしまったのだった。
なお、我々のバンドは2004年バージョンのユニフォームで初見参。視聴者参加コーナーでは、トリにママさんまでマイクを握るという、ホンマに全員参加かいな状態になって、なんと50分以上という長丁場をこなすことになった。さらに、別名「女工哀史」と呼ばれる新ユニフォームの制作者がはるばる名古屋から登場し、フラまで披露。もちろん、“三歩進んで二歩下がる”ブリハッチーも、英語曲を3曲もやらかすなど、相変わらずなんでもありの夜は更けていったのである。