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こんなもの(笑)は、ただの働く道具。実用品なので、物欲の範疇には数えない。(^^;;
それに、これはなんと“今年の秋冬モデル”だそうで、ミッドナイトブルーとバーガンディーブラウンの二色が用意されているそうな。メーカーからして、長く使ってもらおうなんて思ってないのだ。T70は、ミッドナイトブルーしか選べない。それにこれって、黒にしか見えない。(^^;
茅ヶ崎ヤマダ電機に、ずらっと並んだパソコン。カタチがまあ許せて、電池が8時間ももつのは、これしかなかった。パナのR30が9時間だそうだけど、同等スペックのはまだ売ってない(今月末発売予定)し、あのカタチは、ちょっと、うーん、だな、というわけで、だましだまし使ってきた(自分を? マシンを?)Libretto L3は無事退役か。ちなみにLibが10型1280×640なのに対して、T70は10.6型で1280×768。既にLOOXで体験してわかってたことだけど、この128dotが、めっちゃくっちゃに大きい差なのだ。
買うまで知らなかったこと、その1。このサイズ、この重量で、なんとDVD±RWドライブまで内蔵しとる。そらまあ、それでサイズや重量が犠牲になってないのなら、あった方がいいだろうけど、ホンマにモバイルで使うんかいな。ヽ(´ー`)ノ
買うまで知らなかったこと、その2。標準バッテリーで8時間っつーけど、このバッテリー形状って増漕そのものやんか。ι(`Д´)ノ
買うまで知らなかったこと、その3。WindowsがペケポンのHome Editionだった。(;´д`)ノ
と、顔文字三連発してゴマカシたけど、もちろん普通の人は、知ってから買うんである。(^^;


モニターの比較ができるように、こっそり右の写真を差し替えた。
左がリブレットL3、右がVAIO T70、そして後方はナナオの1280×1024である。128は確かにデカイけど、256はもっとデカイ(笑)。