水木先生にそう言われなくても、生来のなまけものである。これまでずっと、みなさんの支えを拝借して、生きてきた。たぶんこれからも、みなさんのお世話になりつつ、そうして生きていくだろう。みなさんにとってはとんだ災難だとは思うけれど、それもまた人生とご諦観いただき、決してお見限りになることなく、これからもよろしくお願いいたします。m(_ _)m